凸凹、デコボコ

運もあれば不運もあって、それを受けたり奪われたり、、
絶対というのはありえないことを改めて思い知らされた。

そんなこととは無関係に、世の中にはいくらでも代わりはいて、誰も気にしやしない現実。
量とか額が優先された魂のぬけた儀式のようにモノゴトが進められていく会議室。数字を競ったり、実はそんなのにあんまり興味がないことの、しっぺ返しのような喪失感。
楽しいプロセスがあれば次につながるだろうし、それで十分と思ってしまう癖。
多くの出会いもあって、よかったのに、、しばらく、どう楽しもうかしらん。次のそれ、見つけるところまで、、凸凹、デコボコ、、凸凹、デコボコ、。

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