壊れるブランド

砂上の楼閣かしら、、と思えるブランド。

そこに立つ人に罪はなく、育もうという意志のないところが関わることで、瓦解していく。
結局、そこにもどってくるはずなのに、即時的な経済性が優先される、残念な事態。
そんな哀しく、危うい存在のブランド、、

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