現象学的デザイン 〔β版〕

こんな専門用語はない、のだけれど…、そして、なにより素人なので、アレですが、、、

いま、「デザイン」とか「ものづくり」に惹かれる理由は、こんな組み合わせにあるのでは、ないかしらん、と、、。
ずっとずっと、前に、読んだことのある、Peter L. Berger の「日常生活の構成」とか「故郷喪失者たち」とか、、「現象学的社会学」という世界観があるのを、思い出した。
いま、接しているデザインの思想と相通じるものがあって、つながって、、そこに惹かれていたのかっ、て、気がついた、、、その中味については、これから復習して語れるようになりたい、そんなレベルの思いつき。。。
けれども、少し、すっきりした気分を抑えきれずに、エントリー。

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